PINTSCOPE(ピントスコープ) 心に一本の映画があれば PINTSCOPE(ピントスコープ) 心に一本の映画があれば
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映画情報
あらすじ

老朽化したバスルームで目覚めた2人の男、ゴードンとアダム。それぞれ足首に鎖をはめられている。2人の間には自殺死体。まったく見当がつかない“状況”に散乱する、テープ・レコーダー、“再生せよ”と書かれたテープ、一発の弾、タバコ2本、着信専用携帯電話、そして2本のノコギリ。耳障りな秒針の音と共に告げられたのは、「6時間以内に相手を殺すか、2人とも死ぬか」だった。ここは真っ白な地獄なのか? 一方、タップ刑事はいまだ捕まっていない連続殺人鬼“ジグゾウ”を追っていた。異常な犯人の目的は? その正体は? 謎と緊張感に満ちた、この二つのシチュエーションが交錯し、一つの大きな【答え】に突き進む! 逃げる方法はある。その【正解】に届いた瞬間、究極の選択を見る! 想像を絶するラストとは!?

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映画の言葉
記憶というのは 生きていくための燃料のようなものです
By 心療内科の医師
『母とわたしの3日間』より