PINTSCOPE(ピントスコープ) 心に一本の映画があれば PINTSCOPE(ピントスコープ) 心に一本の映画があれば
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映画情報
あらすじ
一見ごく普通に見える女子高生・本橋繭子は、“強迫性障害”という心の病を抱えていた。“発作”が起きると紙にメモをとらずにはいられなくなってしまうのだ。彼女の前に現われた叔父、純平。彼もまた“強迫性障害”に苦しんでいたのだった…。
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映画の言葉
記憶というのは 生きていくための燃料のようなものです
By 心療内科の医師
『母とわたしの3日間』より
5周年