PINTSCOPE(ピントスコープ) 心に一本の映画があれば PINTSCOPE(ピントスコープ) 心に一本の映画があれば
今度は愛妻家

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映画情報
あらすじ
かつては人気カメラマンだったが、今は仕事もせずに怠惰な毎日を送る北見俊介。ある日、妻のさくらが旅行に出かけたのと入れ違いに、女優志願の若い娘・蘭子が俊介のもとを訪れ、2人がいいムードになっているところへ、不意にさくらが帰宅。その現場を見ていよいよ俊介に愛想を尽かした彼女は、家を空けて出ていってしまう。当初は久々の気軽な独身生活を楽しんでいた俊介も、次第にさくらのことが気になりだし……。
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映画の言葉
記憶というのは 生きていくための燃料のようなものです
By 心療内科の医師
『母とわたしの3日間』より