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殺人の追憶

殺人の追憶

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映画情報
あらすじ
1986年10月23日ソウル南部。農村で手足を縛られた若い女性の無惨な変死体が発見された。その数日後には、同様の手口で2人目の犠牲者が。そこへ地元の刑事パク・トゥマンら捜査班が出動するが、一向に有力な手掛かりが掴めない。その上パクと、ソウル市警から派遣されたソ・テユン刑事は性格も捜査手法も対称的で、2人はたびたび衝突してしまう。その間にも犠牲者だけが増えていく。そんな中、ついに一人の有力な容疑者が浮上するーー。
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映画の言葉
記憶というのは 生きていくための燃料のようなものです
By 心療内科の医師
『母とわたしの3日間』より